9月29日【4年生図画工作】それぞれが感じた木の魅力を表現

 「木々を見つめて」の題材が進んでいます。自分のイメージをふくらませながら、お気に入りの木の形や色を工夫して描いていきます。 子どもたちは幹の力強さや葉の広がりなど、それぞれが感じた木の魅力を画面上に力強く表現しています。 表現の手法も様々で、ローラーやブラッシングなどの技法を駆使して、木の質感や独特の表情を表している児童もいます。 色の重ね方や筆使いを試行錯誤することで、世界に一つだけの個性あふれる木々が生き生きと描かれていきます。 自分の思いをのびのびと画面いっぱいに広げ、素敵な作品の完成に向けて集中して取り組む姿が見られます。