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6月22日【1年生国語】みんなでつくり上げる楽しさ

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 名作「大きなかぶ」の音読劇に挑戦している1年生。 ただ物語を読むだけでなく、登場人物の気持ちを想像しながら、動きやセリフの言い方を自分たちで一生懸命に工夫しています。劇の中では、おばあさんやまご、犬などを呼ぶときに「もしもし?」と今風に携帯電話で呼び出すコミカルな演技も飛び出し、教室は笑いに包まれました。 発表が終わった後は、お互いの演技を見合って「声が大きくてよかったよ。」「もっとこうすると良くなるよ。」などとアドバイスし合います。 みんなで一つの劇をつくり上げる楽しさを味わいながら、言葉の表現力をぐんぐんと伸ばしています。

6月22日【6年生外国語】ネイティブさながらの英語

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外国語指導助手の美しく本格的な発音にじっくりと耳を傾けるリスニング学習を行いました。 今日のミッションは、指導助手が発音する英単語の中に、指定されたアルファベットの文字が含まれているかを聞き取ることです。  子どもたちは、日本語とは異なる独特の音の響きやアクセントに全神経を集中させ、一音一音を正確にキャッチしようと真剣に取り組んでいました。 同じ日本人でありながらネイティブさながらの英語を操る指導助手の姿は、子どもたちにとって身近で大きな憧れとなり、英語学習へのモチベーションをさらに高めています。

6月22日【全校】今日の給食 「バンサンスー」

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 今日のメニューは、 ・ご飯 ・牛乳 ・揚げ餃子 ・バンサンスー ・豆腐の中華煮

6月22日【2年生道徳】「それは生きているからだよ」

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「もうすぐ八さい」という教材を通して、生命の尊さについて考える授業を行いました。  このお話は、もうすぐ8歳になる主人公が、毎日少しずつ自分が変わっていく不思議さを祖母に尋ね、「それは生きているからだよ」と教えてもらうあらすじです。  授業では「生きることの不思議さやすばらしさ」という道徳的価値に焦点を当て、自分の生命を大切にしようとする心情を育てることが目標です。 「(これまで)◎生きてきてかわってきたこと」という学習課題について、子どもたちはこれまでの自分の成長を振り返りながら、考えました。

6月22日【5年生外国語】お互いの魅力 再発見!

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「友達に自分のことを紹介しよう」という目標に向けて学習を進めています。 今回の授業では、自分の名前や誕生日に加え、自分ができること( I can… )と言えない・できないこと( I can't… )を英語で伝える準備をしました。  子どもたちはワークシートを使いながら、「バドミントンができるよ」「料理が得意!」など、自分の特徴を整理していきます。「できること」だけでなく「できないこと」も表現することで、自分の個性をより深く見つめる良い機会となりました。 今後、予定されている実際の自己紹介の発表に向けて、やる気を高めている様子が印象的でした。 英語でのコミュニケーションを通して、お互いの新しい魅力をたくさん再発見できるとよいですね。