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6月17日【3年生音楽】きれいなソラシ

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 リコーダーの導入期において最も大切なのは、「正しい指使い(運指)」と「優しい息づかい(タンギング)」を身に付けることです。 今日はは、左手でできる「シ・ラ・ソ」の音を中心に、穴を隙間なくしっかりふさぐことを意識しながら何度も繰り返し練習しました。  指を正しく動かせるようになると、教室には透き通った優しい音色があちこちから響き渡るようになります。練習の後半にはグループごとにみんなの前で発表会を行い、お互いの音を聴き合いました。 

6月17日【1年生国語】「うんとこしょ、どっこいしょ」

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大人気のお話「大きなかぶ」の単元が進んでいます。どうやら、音読劇を単元のゴールに設定したようです。  今日はグループごとに分かれて、おじいさんやおばあさんなどの役割決めを行いました。入学してから3か月、1年生だけで話し合うのも上手に、しっかり相談して決めることができています。  役割が決まると、さっそくみんなで声を合わせて「うんとこしょ、どっこいしょ」と音読の練習を始めました。身ぶり手ぶりを交えながら、かぶを引っ張る様子をみんなで楽しそうに表現しています。 

6月17日【全校】今日の給食 「〇〇〇」(くだもの)

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 今日のメニューは、 ・チキンカレーライス(麦ご飯) ・牛乳 ・ブロッコリーアーモンド ・〇〇〇(くだもの)

6月17日【2年生道徳】小さな一歩を踏み出せる優しい心

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「どきどきしたけど」という教材を通して、人に優しくすることの大切さについて考えました。 このお話は、買い物中にお母さんとはぐれて泣いている小さな女の子を見つけた「みおさん」が、どきどきしながらも勇気を出して声をかけるあらすじです。授業では、「人に優しくすることは、どうして大切なのだろう」という◎学習課題を立て、みんなで話し合いました。  登場人物たちの心の変化に寄り添いながら、「まわりの人に優しくすると、どんな気持ちになるか」を考えました。 日常の生活の中でも、困っている人を見かけたときに、相手を思いやる小さな一歩を踏み出せる優しい心を育ててほしいと願っています。

6月17日【5年生国語】「どの言葉が主人公になるかな」

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説明文「言葉の意味がわかること」の学習に取り組んでいます。今日は、筆者が最も伝えたいことがよく表れているキーワードを、本文から探し出しました。ピンク色の付箋に「言葉の意味」「見立てる」「想像力」など、大切だと思った言葉を書き出していきます。 グループの仲間とそれぞれの付箋を見せ合いながら、「どの言葉が主人公になるかな」と意見を交わしていました。 一人一人が教科書としっかり向き合うことができていました。

6月16日【2年生生活】まちたんけん第二弾

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 まちたんけんの第二弾。 今日も、学級全員でまちの中をたんけんです。 まちたけんは、実際にまちを歩くことで身近な場所やそこで働く人々の様子を知り、地域への親しみや愛着を育むという大切なねらいがあります。子どもたちは、普段何気なく通り過ぎている商店や公共施設などをじっくりと見学し、新しい発見をたくさん重ねていきます。