2月10日【5年生体育】巧緻性やリズム、持久力を高める
長縄連続8の字跳びの記録更新をめざしてがんばっている5年生。
個人でやる短なわについても、めあてを決めて多様な動きに挑戦しています。
高学年の「体つくり運動」として、縄を巧みに操る技術だけでなく、巧緻性やリズム、持久力を高めることをねらいとしています。
子どもたちは自分のめあてに合わせて、「前あや跳び」や「前交差跳び」、さらには「前二重跳び」などの高度な技の練習に励んでいます。カードを活用し、連続して跳べた回数や新しい技の習得を記録することで、自分の成長を可視化しながら取り組んでいます。